夢の本私の夢は・・小学生の頃は獣医さんでした。
それは、野口英世の伝記に影響されたからではないかと思っています。
いつの間にかその夢は忘れて他の職業に就いていますが、
それについては後悔はありません。
今の“夢”は・・・
先に目標を掲げてしまうとそれだけで自己満足して
達成までのプロセスを見失いがちになる気がするので
まず、目の前のことから処理して毎日積み重ねていくこと。
そして自己実現への距離を縮めていくこと・・・。
一つ乗り越えたらすこしハードルを上げて、
また達成に向けて取り組む。
そんな地道な作業の積み重ねが、夢への近道だと思っています。
何度でもアプローチの仕方を変えつつ、諦めずに続けること。
baaaaaaaaibjji)
目指している目標は・・・当面は会わない人間をサラっとかわせる自分になること。一定の距離を保って近づけないこと。
夢というのは実現が難しいから“夢”なのであって
ただ願えば叶うという短絡的なものではないと思っています。
それは経過を無視した楽観的な考え方ではないか・・
その間に予想外のことや、かなわなかったとしても
諦めず 続けていくことで、いずれ達成できるだろう。
そんな気持ちでいます。
haaaaaaaaibjji)
夢の本には中学生〜高校生、先生の夢が掲載されています。
彼らには明るい未来だけあるようで、
実現までの苦悩が感じられれま線でしたが
それぞれ自己実現ができるといいなと応援しています。
テーマ:働く女性 - ジャンル:就職・お仕事
2007/04/05(木) 23:49:34|
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